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女性ホルモンを増やす方法とは?

バストアップに大切な女性ホルモン。

そんな女性ホルモンを増やすにはどうしたら良いのでしょうか?

今回は、女性ホルモンを増やす方法についてまとめていきます。

 

女性ホルモンを増やすには?

女性ホルモンが減少すると、女性でも「足の指に毛が生えた!」「ヒゲが生えた!」などということにもなりかねません。バストアップだけでなく、女性らしくあるためには、女性ホルモンは必要不可欠なのですね。

しかし、女性ホルモンも30代を境に、分泌量が減少していきます。

そんな女性ホルモンを増やすにはどんな方法があるでしょうか?

女性ホルモンを増やす2つのポイント

女性ホルモンは体内から作るものなので、外部からはなかなか摂取できません。

そこでポイントが2つあります!!

 

  • エストロゲンに似た働きをする成分の摂取
  • エストロゲンの分泌を促進させる行動

 

【方法①】成分を摂取&サプリを活用する

エストロゲンと似た働きをする成分…そう!!「大豆イソフラボン」です!!

①大豆イソフラボンを摂取する

豆乳

エストロゲンと似た働きをする成分で、植物性エストロゲンの一種。大豆製品から摂取する方法と、サプリで摂取する方法があります。

大豆イソフラボンを多く含む食品


大豆・きな粉・豆乳・納豆・おから・味噌・高野豆腐・油揚げ

一日の摂取量


食品での摂取は、一日70〜75mg

②サプリを使用する

毎日食事から摂取するのは、根気がいるものだし、とても大変です。

そこで、「もっと手軽に続けていきたい!」という方のために、おすすめのサプリをご紹介♪

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ベルタプエラリア

ベルタプエラリア

品質&サポート共にトップクラスのバストアップサプリ「ベルタプエラリア」 

大豆イソフラボンの40倍もの植物性エストロゲン・イソフラボンが摂取できる「プエラリアミリフィカ粉末」をふんだんに使用し、なんと一日の摂取量は400mg!!

ピンクの小粒でこんなに簡単にイソフラボンを摂取できるなんて驚きですね!

しかも「ベルタプエラリア」に使用しているプエラリア・ミリフィカは、純正100%の最高ランク認定(AAA)を受けた高品質なプエラリアなので、質に関しても言うことなし!

さらに、プエラリアの配合量が1日400mgと多いことで、摂取効率も優れています

購入するならおすすめは断然お得な「定期便」!!

なんと単体だと4,980円もするボルフィリン配合のバストアップジェルが毎月無料で付いてくるのです!!

外側と内側、両方からケアすることができるのでおすすめです!

評価
価格

単品:9,980円(送料無料)

定期:14.960円6,980円(送料無料)53%OFF

※定期便は3回の継続が条件

内容量

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単品:ベルタプエラリア1個(90粒)

定期:ベルタプエラリア1個(90粒)・ベルタアップジェル1本(100g)・バストアップガイドブック(初回発送時)

※価格は販売サイトより現在の価格をご確認ください。

もっと詳しく知りたい方はこちらをどうぞ♪↓↓

「ベルタプエラリア」公式サイト

【方法②】分泌を促進!

①体を温める

冷えは、女性ホルモンの大敵!!

体を温めるだけで、女性ホルモンが急に増える!なんてことはないけれど、バストアップに必要な栄養分をバストにしっかり運ぶことができたり、女性ホルモンのバランスを整える手助けをしてくれたりと、バストアップのためにしっかり役に立つのです!!

冷えは血行が悪い証拠なので、大事な栄養もバストへ届かず、バストアップに繋がらないということにもなりかねません。

冷たい食べ物の食べ過ぎには要注意!そして、お風呂は湯船にしっかり浸かって体を芯から温めることが大切です。

②良質な睡眠をとる

ただの睡眠と侮るなかれ。睡眠は、日中の疲れやストレスの回復や細胞の修復、再生まで睡眠中に行なっているのです。ただ眠るだけでなく、質を高めることが大事

睡眠時間

理想の睡眠時間は、約7.5時間だと言われています。そして、睡眠の質を上げる時間帯は、午後10時〜午前2時までの所謂ゴールデンタイム。忙しくて無理な人も、せめてその日のうちには眠るように。それで無理なら午前2時には熟睡できているように計画的に行動しよう!

睡眠環境

質の良い睡眠には睡眠環境も大切。マットレスやお布団などの寝具や、パジャマなど寝心地お良いものに変えることも女性ホルモンには大切です。よく眠れるように音楽をかけたり、アロマを焚くのもいいですね。

就寝前の過ごし方

就寝前の1時間は、なるべくリラックスした時間にするよう心がけましょう。例えば、スマホを見ない。お風呂に入る。軽くストレッチするなど。特にスマホは脳が覚醒してしまうのでNGだと最近ではよく言われていますよね。

体温が上がると眠気を感じてくるのですが、激しい運動や暑いお風呂は控えめにしましょう。

また、朝日で目覚めるためにもカーテンを10cmほど開けておくのもGOODです!

目覚めた時の過ごし方

目覚めた時の過ごし方?と疑問に思った方もいるかもしれませんが、この朝の時間こそが睡眠の質を左右するのです。夜にぐっすりと眠りたいなら、起きたらまずはカーテンを開けて日光を目一杯浴びましょう!起きてから遅くても30分以内には浴びるようにしましょう。

それから、水分をしっかりとって、朝食は、フルーツや野菜中心のヘルシーなものを。体をしっかり目覚めさせて活動的な一日を過ごしましょう!そうすると、「幸せホルモン」と呼ばれる「セロトニン」がしっかり分泌され、そのセロトニンが分解すると快眠物質のメラトニンに変化するので安眠効果につながるのです♪

③ストレスフリーでリラックス!

ストレスや緊張が続くと、自律神経が乱れがちになります。私も一時そうでしたが、自律神経が乱れると、女性ホルモンをうまくコントロールできなくなってしまうので、ストレスを発散・解消して、リラックスすることが女性ホルモンにとっても大切なのです。

ストレスはこまめに発散にして溜め込まないようにしましょう!

 女性ホルモンの乱れにはハーブティーがおすすめ。リラックス効果があるので、ストレス解消や寝る前の一杯にもおすすめです!

④ツボ押し

ツボの中には、女性ホルモンの分泌を促してくれる効果のあるツボがあります。

ツボ

 ①壇中(だんちゅう)

バストのハリを保つために欠かせないツボ

⇒左右の乳首を結んだライン上の中心部分

②中脘(ちゅうかん)

女性ホルモンの分泌を促す効果

⇒おへそから指4本分上にあるおへそとみぞおちの真ん中部分

③渕腋(えんえき)

血行促進でバストへ栄養が届きやすくなる 

⇒乳首から10cm離れた脇の下にあり、押すと痛みを感じる部分

 

まとめると、不規則な生活習慣や不摂生、睡眠不足やストレスを溜め込むことは、バストアップの妨げになってしまうみたいね。規則正しい生活で、女性ホルモンを活発にしてバストアップを目指しましょう!!

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